お気に入りの作品がどれくらい好きか??
今まで生きてきた人生でたくさんの優れた後世に残る作品を見た中で、どれだけそのストーリーが好きだったのかを表す尺度として、回数を何回繰り返してみたかがあります。 それも自宅ではなく、映画館に足を運んだかです。 ある知人の女性は、大ヒット有名作品を昔に16回も観に出かけたと言っておりました。 もうわかりきったストーリーを見ることの面白さはどこにあるのでしょうか。 何度見ても感動は同じくらいなのでしょうか、それとも少しずつ減少していってしまう傾向にあるのでしょうか。
何度も見たいのが本物??
印象に残るけど、もう一度みたいと思わないというのは、何かが足りないということです。
私も過去に5回以上閲覧したことはなく、それよりも未開拓のものに感心がいってしまいます。
一つのものに執着するというよりは、何か常に新しいものを追いたいです。
それでも見るとしたら記憶が薄れてから確認作業になるのかもしれません。
クレジット現金
演技派かそれとも大根か
最近は、スカルプDの宣伝で有名な宮迫がとあるラブストーリーに出ているのを観に行きました。 演技派とのことでしたが、何か漫才のようでして、上手ですが無難の域でしかなかったと思います。 今はお笑いだけでは食べていくのはきっと大変なのでしょう。 司会や歌など幅広くチャレンジしています。
ハリウッドは生き残るのか
洋画でも北欧のものが最近は人気になってきてます。
アメリカの派手なお金を掛けたものではなく、ストーリーや演出が凝っている正統派のものが認められてきています。
それでもあのお金を掛けているだけあってのスケールの大きさはエンターテイメント大国と言う感じがします。
やはり人を魅了するためには忘れてはならない部分なのかもしれません。
CR花の慶次焔